2009年11月07日
スタートレック
クリンゴンはSATSUGAIしてレイプ(←←←
前々からプログラム電卓fx-5800Pに移植したいと考えていた
シミュレーションゲーム『スタートレック』
簡単にいえば、自分がエンタープライズに乗り込んで、
波動砲と光子魚雷を駆使して、クリンゴンを倒すというゲームです。
いわゆる宇宙戦争。
かつて、このゲームをわずか12桁の液晶画面しか持っていない
ポケットコンピュータPB-100でプレイした時は、感動ものでした。
脳内でリアルな宇宙戦争を繰り広げつつ、気分はすでにカーク船長w
はい、現代のゲームマシンのようなリアルな描写は技術的に不可能だったので
文字と、今でいうアスキーアートのような絵を見ながら脳内補完するのが
正しいコンピュータゲームの遊び方だったのです。
言ってしまえば、ごっこ遊びなのですね。
そして、PB-100用スタートレックのプログラムを探していましたが、
掲載されていた本のタイトルすら思い出せないという状態なので
移植は半ばあきらめていました。
ゲームのルールが書かれている資料があれば、プログラムの自作は簡単なのですが
それが見つかりません。
(光子魚雷使用時に消費するエネルギーの計算式とか)
しかし、いろいろとグーグル先生を駆使して調べたところ、
技術評論社の『カシオ・パソコン総合ライブラリー』という本に掲載されていることが
わかりました。
もちろん入手できるはずもないので、レツゴー国会図書館なのです。
該当ページだけコピーしてもらうのもよし、
全ページを書き写すもよし(←
その場で脳内で移植して、fx-5800Pに打ち込んでしまうもよし(←←←
ちなみに後の2つは無料ですw
というわけで、移植したプログラムは後で掲載しますが、
技術評論社に連絡をして、許可を取らなければならないので
ちょっと時間がかかるかも知れません。
ほにほに。
シミュレーションゲーム『スタートレック』
簡単にいえば、自分がエンタープライズに乗り込んで、
波動砲と光子魚雷を駆使して、クリンゴンを倒すというゲームです。
いわゆる宇宙戦争。
かつて、このゲームをわずか12桁の液晶画面しか持っていない
ポケットコンピュータPB-100でプレイした時は、感動ものでした。
脳内でリアルな宇宙戦争を繰り広げつつ、気分はすでにカーク船長w
はい、現代のゲームマシンのようなリアルな描写は技術的に不可能だったので
文字と、今でいうアスキーアートのような絵を見ながら脳内補完するのが
正しいコンピュータゲームの遊び方だったのです。
言ってしまえば、ごっこ遊びなのですね。
そして、PB-100用スタートレックのプログラムを探していましたが、
掲載されていた本のタイトルすら思い出せないという状態なので
移植は半ばあきらめていました。
ゲームのルールが書かれている資料があれば、プログラムの自作は簡単なのですが
それが見つかりません。
(光子魚雷使用時に消費するエネルギーの計算式とか)
しかし、いろいろとグーグル先生を駆使して調べたところ、
技術評論社の『カシオ・パソコン総合ライブラリー』という本に掲載されていることが
わかりました。
もちろん入手できるはずもないので、レツゴー国会図書館なのです。
該当ページだけコピーしてもらうのもよし、
全ページを書き写すもよし(←
その場で脳内で移植して、fx-5800Pに打ち込んでしまうもよし(←←←
ちなみに後の2つは無料ですw
というわけで、移植したプログラムは後で掲載しますが、
技術評論社に連絡をして、許可を取らなければならないので
ちょっと時間がかかるかも知れません。
ほにほに。



